弥生賞(G2)予想

弥生賞(G2)予想

こんにちは、みやっちです。

今回、予想するレースは、

「弥生賞(G2)」

になります。

弥生賞

・2020年3月8日

・G2

・芝

・2000メートル

出馬表

出馬順 馬名
サトノフラッグ
エンデュミオン
パンサラッサ
オーロアドーネ
ブラックホール
ウインカーネリアン
メイショウボサツ
ワーケア
アラタ
10 オーソリティ
11 ディヴィナシオン

くわっちの予想

◎ 8 ワーケア

前走のホープフルSではスタートで挟まれてしまい終始消化不良のレースだったがそれでも3着に入線。

調教では少し重めだったこともあり、しっかりと追えていた印象。

例年よりクラシック本命馬が少ないためここは勝ち負けで本番を迎えたい。

◯ 4 オーロアドーネ

2月にデビューし2戦目の同馬が面白い。

キャリアは浅いが器用な面を見せる。

同週復帰の三浦騎手とのコンビに注目。

△ 1 サトノフラッグ

例年ディープ産駒の目立つ弥生賞においてディープ産駒は外せない。

連勝中と勢いに乗り3連勝で皐月賞に挑戦したい。

 

いしわたの予想

◎  1 サトノフラッグ

連勝中の内容はともに圧勝。

その時の鞍上マーフィーがイギリスでも絶賛するほどの才馬。

中山も前走で克服し前々で進め抜け出す走りにはセンスを感じる。

鞍上が変わるが弥生賞最多男だけに問題なく内枠から簡単に直線抜け出してくるだろう。

◯  10 オーソリティ

前々走同条件のレースで圧勝、G1の前走はチグハグなレース内容だったが掲示板を確保した。

粗削りな競馬内容だが伸びしろを感じさせ魅力の1つ。

ただ1つ不安なのは鞍上のヒューイットソン南アフリカの若き天才だが日本で初めての騎乗それも中山コースとなると上手く乗れるがそこがキーポイントとなりそうだ。

△  8 ウインカーネリアン

ハナをきれないと厳しいだろうが中山での好走歴は推せる材料。

3着候補として付け足しておきたい馬である。

▲  5 ブラックホール

前走負けすぎ感はあるが間隔をあけていきなりG1ではさすがに厳しかった。

今回調教はバッチリ動いており態勢は十分に整っている。

人気落ちの見込める今回積極的に買ってみたくなる。

ということで、今回の予想は以上のようになりました。

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