きさらぎ賞(G3)予想

きさらぎ賞(G3)予想

こんにちは、みやっちです。

今回、予想するレースは、

「きさらぎ賞(G3)」

になります。

きさらぎ賞

・2020年2月09日

・G3

・芝

・1800メートル

出馬表

出馬順 馬名
コルテジア
サイモンルモンド
トゥルーヴィル
ギベルティ
グランレイ
サトノゴールド
ストーンリッジ
アルジャンナ

くわっちの予想

◎ 7 ストーンリッジ

新馬戦で大器の片鱗を見せた。

レベルは格段と上がるが通用するだろう。

調教ではG1馬エポカドーロに先着し、コンディションも上向きだ。

○ 8 アルジャンナ

前走コントレイルに敗れたものの、実績能力はともに上位。

ここも勝ち負けでG1でのリベンジに向かう。

いしわたの予想

◎ 4 ギベルティ

能力の比較ではアルジャンナ一強のメンバー構成だが坂路のみの調教態勢にいささか疑問がある。

また今の力のいる京都の馬場も瞬発力が武器のディープ産駒には不向きということもありこの馬を本命とする。

前走は好意追走から軽く抜け出すなかなかにセンスある勝ちっぷり。

再評価されつつあるオルフェーブル産駒で力のいる今の馬場なら先行抜け出しからそのまま押し切ることも可能とみた。

○ 6 サトノゴールド

この馬は父ゴールドシップを彷彿とさせるくらいにとにかくズブいただ一度エンジンがかかればジリジリずっと伸び続けるだけに今の京都の馬場はピッタリイメージにはまる幸騎手がうまく4角から加速し勢いそのまま直線に向くことが出来ればその時は馬券圏内確実だろう。

△ 8 アルジャンナ

能力はハッキリいって断然本来ここは負けられない戦いとなろう。

しかし、今回あまりにも死角が多すぎる点が気になるし断然の一番人気となれば嫌ってみる価値は大いにある。

◎の予想でも書いたが坂路のみの追いきりは不安でしかなく陣営もここはあくまで叩きという位置付けでしかみていないのだろう。

ということで、今回の予想は以上のようになりました。

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